tsujimotterの下書きノート

このブログは「tsujimotterのノートブック」の下書きです。数学の勉強過程や日々思ったことなどをゆるーくメモしていきます。下書きなので適当です。

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今朝見た変な夢6

学部一年生向けのガイダンス系の講義を担当していたんですが、15回目の最終講義をやらなきゃいけないことをすっかり忘れていました。

教室の申請もしてなくて、仕方ないから大講堂みたいなところを予約することに。

いざ当日来てみると、何故か研究室の教授のN先生と、私の大学時代の恩師のO先生が見に来ている。
O先生は「講義ってのはな…こういうもんなんだよ」みたいなことを楽しげに語ってる中、俺は焦りつつ準備してる。

そもそもこの最後の講義で何をしなきゃいけないんだっけ。
そこで気づいた。「あ、レポートを返却するんだった。しかもレポート持ってきてないじゃん。。。」

超困った。

仕方ないから講義の開始時間を11:15だったのを11:25に変更させようと思った。とっさの判断にしては意外と冷静だった。

黒板にそのことを書こうとするも、焦っていたのか、何回も書き損じる。
ようやく書き終えて、学生全体にアナウンスしようとしたら、今度は大内先生と能登先生が驚いてどういうことだと尋ねてくる。

N先生は「あー、辻先生が入院してたときの話ね?」と謎の勘違いをする。

「違います、今日のことです」

といいながら、そそくさと研究室に戻る。


そんなやり取りをしながら。

そもそも返却予定のレポートはどこに置いてたっけ…
探したら見つかるかな…
最悪スキャンしたデータがあるからそれ印刷しようかな…
印刷した後、どうやって返却しようかな…一人一人でソートしてないと返すとき面倒だよなぁ…

とか冷静に考えてた。

という夢でした。


あともう一つ、同じ日にそれとは別の時間帯で見た夢。

どこかの高校の文化祭でロマンティック数学ナイトをやることになり、なぜか俺が登壇することに。
「高校の文化祭なんて久々にきましたよー」ってタカタ先生と話してた。

ウニ丼が食べたくなるおまじない

美味しいもの Advent Calendar 2018 - Adventar 6日目の記事です。

私は北海道に行く機会が多いのですが、新千歳空港でいつも食べたくなるのがこちら。

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そう。ウニ丼です。

トロトロしていて濃厚なウニが、これでもかというぐらい乗っています。

文句なしにうまい。

ああ、うまい。

ああ、食べたくなってきた。北海道行こうかな。


私がよく行くのは、新千歳空港の「花ぶさ」というところです。
tabelog.com

ウニ料理というと、焼いたやつとかウニをソースにしたやつとか出てくることがありますが、私はやっぱり生で食べるのが一番美味しいと思います。もちろん、美味しいウニ限定ですが。

このお店は、そんな美味しいウニが乗った丼が食べられます。


ところで、ウニの旬は「夏」らしいですよ。知ってました?

libsvmの使い方(Java)

(あとで書き足します)

以下のウェブサイトの「Download LIBSVM」からlibsvm-3.23.zipをダウンロード
LIBSVM -- A Library for Support Vector Machines

ダウンロードされたフォルダを適当な場所に展開(私はC:\libsvm-3.23においた)

C:\libsvm-3.23\javaにファイル一式が置いてある.

コマンドプロンプトで動かす

  • java
  • javac

が入っていることを前提とする

$ java -version
java version "1.8.0_181"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.8.0_181-b13)
Java HotSpot(TM) 64-Bit Server VM (build 25.181-b13, mixed mode)

Eclipseで動かす(version: 2018-09)

1. プロジェクトを作成
2. 「外部JARの追加」でlibsvm.jar(場所:C:\libsvm-3.23\java\libsvm.jar)をプロジェクトに追加する
3. プロジェクトのソースコードにC:\libsvm-3.23\java内の*.javaファイル一式を追加する
4. 実行(svm_train)

実行結果

Usage: svm_train [options] training_set_file [model_file]
options:
-s svm_type : set type of SVM (default 0)
	0 -- C-SVC		(multi-class classification)
	1 -- nu-SVC		(multi-class classification)
	2 -- one-class SVM
	3 -- epsilon-SVR	(regression)
	4 -- nu-SVR		(regression)
-t kernel_type : set type of kernel function (default 2)
	0 -- linear: u'*v
	1 -- polynomial: (gamma*u'*v + coef0)^degree
	2 -- radial basis function: exp(-gamma*|u-v|^2)
	3 -- sigmoid: tanh(gamma*u'*v + coef0)
	4 -- precomputed kernel (kernel values in training_set_file)
-d degree : set degree in kernel function (default 3)
-g gamma : set gamma in kernel function (default 1/num_features)
-r coef0 : set coef0 in kernel function (default 0)
-c cost : set the parameter C of C-SVC, epsilon-SVR, and nu-SVR (default 1)
-n nu : set the parameter nu of nu-SVC, one-class SVM, and nu-SVR (default 0.5)
-p epsilon : set the epsilon in loss function of epsilon-SVR (default 0.1)
-m cachesize : set cache memory size in MB (default 100)
-e epsilon : set tolerance of termination criterion (default 0.001)
-h shrinking : whether to use the shrinking heuristics, 0 or 1 (default 1)
-b probability_estimates : whether to train a SVC or SVR model for probability estimates, 0 or 1 (default 0)
-wi weight : set the parameter C of class i to weight*C, for C-SVC (default 1)
-v n : n-fold cross validation mode
-q : quiet mode (no outputs)

今朝見た変な夢5

お気に入りの小料理屋が閉店することになった。


小料理店なのに、数学とかを応援してくれるところで、数学の古書とかが本棚にたくさん置いてあるようなところだった。

閉店することで、その本も処分する必要になって、好きな本を持って行っていいよと言われた。

掘り出し物の本がたくさんあって迷う。

たくさんありすぎて迷っていると、なぜか僕が置いていった昔の思い出の書類を発見。袋に入って出てきた。

小学校のときに書いた文章があり、そこには

「数学を楽しみたい」

と書いている。

そんなこと書いていたのか、自分。*1


自分の書いた文章を読みながら思い出に浸っていると、

あれ?

僕が先日置いていった数学書がない。

このお店に入り浸っていたので、私物の本を提供したり、置かせてもらったりしていたのだが、

それらを誰かが持って行ってしまったのだ。

自分のせいとはいえ、これは悲しい。


泣きそうになりながら、残った自分の本も含めて、欲しい本を段ボールに詰めていった。

段ボールも1つに収まらなかった。

ひとしきり詰め終わって、

「さぁ、持って帰ろうか」

と思ったら・・・


今度は、自分が詰めたはずの段ボールが、段ボールごとない。

ない

ない

ない


どこにもない。


どうやら誰かが、まだ持っていっていないお店の本だと思い、持っていってしまったらしい。


どこにもない。

僕の大事な本まで持っていかれてしまった…


悲しい


うわーーーーーーーーーーーーん

*1:実際はそんなこと書いていない。

六角橋にあるすてきなハンバーグ屋さん

美味しいもの Advent Calendar 2018 - Adventar

美味しいものAdvent Calendarということで、私のお気に入りのハンバーグ屋さんを紹介します。

横浜市神奈川区六角橋にある「ハンバーグ&ステーキ おが屋」さんというお店です。
oga-ya.com


私、ハンバーグには目がなくてですね、いろんなハンバーグのお店を回って歩いているんです。

このお店、もちろんハンバーグがとても美味しくて好きなんですが、それ以上に私が心惹かれたのは、お店のメニューに書かれたこの文言なのです。

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もう何十年も前になりますが、私がまだ子どもだった頃
その日の晩ご飯がハンバーグだと分かった時の嬉しさは今でも鮮明に覚えています。
極々シンプルで家庭的なハンバーグでしたが、それには幸せがいっぱい詰まっていました。

大人になった今でもハンバーグが大好きです。
ハンバーグは人を幸せにする料理だと思っています。


わかります!!僕もハンバーグが大好きです!!!

こんな素敵なことを書かれたら、行かないわけにはいかないじゃないですかー!!!

というわけで、横浜に来てからというものの、ずっと通い詰めています。


このお店には2種類のハンバーグがあるんですが、私は「おがやハンバーグ(和牛のハンバーグ)」、ソースは「ガーリックソース」が好きです。

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今日も行っちゃおうっかな・・・。

(今日も明日も定休日でした…)