tsujimotterの下書きノート

このブログは「tsujimotterのノートブック」の下書きです。数学の勉強過程や日々思ったことなどをゆるーくメモしていきます。下書きなので適当です。

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ウニ丼が食べたくなるおまじない

美味しいもの Advent Calendar 2018 - Adventar 6日目の記事です。

私は北海道に行く機会が多いのですが、新千歳空港でいつも食べたくなるのがこちら。

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そう。ウニ丼です。

トロトロしていて濃厚なウニが、これでもかというぐらい乗っています。

文句なしにうまい。

ああ、うまい。

ああ、食べたくなってきた。北海道行こうかな。


私がよく行くのは、新千歳空港の「花ぶさ」というところです。
tabelog.com

ウニ料理というと、焼いたやつとかウニをソースにしたやつとか出てくることがありますが、私はやっぱり生で食べるのが一番美味しいと思います。もちろん、美味しいウニ限定ですが。

このお店は、そんな美味しいウニが乗った丼が食べられます。


ところで、ウニの旬は「夏」らしいですよ。知ってました?

libsvmの使い方(Java)

(あとで書き足します)

以下のウェブサイトの「Download LIBSVM」からlibsvm-3.23.zipをダウンロード
LIBSVM -- A Library for Support Vector Machines

ダウンロードされたフォルダを適当な場所に展開(私はC:\libsvm-3.23においた)

C:\libsvm-3.23\javaにファイル一式が置いてある.

コマンドプロンプトで動かす

  • java
  • javac

が入っていることを前提とする

$ java -version
java version "1.8.0_181"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.8.0_181-b13)
Java HotSpot(TM) 64-Bit Server VM (build 25.181-b13, mixed mode)

Eclipseで動かす(version: 2018-09)

1. プロジェクトを作成
2. 「外部JARの追加」でlibsvm.jar(場所:C:\libsvm-3.23\java\libsvm.jar)をプロジェクトに追加する
3. プロジェクトのソースコードにC:\libsvm-3.23\java内の*.javaファイル一式を追加する
4. 実行(svm_train)

実行結果

Usage: svm_train [options] training_set_file [model_file]
options:
-s svm_type : set type of SVM (default 0)
	0 -- C-SVC		(multi-class classification)
	1 -- nu-SVC		(multi-class classification)
	2 -- one-class SVM
	3 -- epsilon-SVR	(regression)
	4 -- nu-SVR		(regression)
-t kernel_type : set type of kernel function (default 2)
	0 -- linear: u'*v
	1 -- polynomial: (gamma*u'*v + coef0)^degree
	2 -- radial basis function: exp(-gamma*|u-v|^2)
	3 -- sigmoid: tanh(gamma*u'*v + coef0)
	4 -- precomputed kernel (kernel values in training_set_file)
-d degree : set degree in kernel function (default 3)
-g gamma : set gamma in kernel function (default 1/num_features)
-r coef0 : set coef0 in kernel function (default 0)
-c cost : set the parameter C of C-SVC, epsilon-SVR, and nu-SVR (default 1)
-n nu : set the parameter nu of nu-SVC, one-class SVM, and nu-SVR (default 0.5)
-p epsilon : set the epsilon in loss function of epsilon-SVR (default 0.1)
-m cachesize : set cache memory size in MB (default 100)
-e epsilon : set tolerance of termination criterion (default 0.001)
-h shrinking : whether to use the shrinking heuristics, 0 or 1 (default 1)
-b probability_estimates : whether to train a SVC or SVR model for probability estimates, 0 or 1 (default 0)
-wi weight : set the parameter C of class i to weight*C, for C-SVC (default 1)
-v n : n-fold cross validation mode
-q : quiet mode (no outputs)

今朝見た変な夢5

お気に入りの小料理屋が閉店することになった。


小料理店なのに、数学とかを応援してくれるところで、数学の古書とかが本棚にたくさん置いてあるようなところだった。

閉店することで、その本も処分する必要になって、好きな本を持って行っていいよと言われた。

掘り出し物の本がたくさんあって迷う。

たくさんありすぎて迷っていると、なぜか僕が置いていった昔の思い出の書類を発見。袋に入って出てきた。

小学校のときに書いた文章があり、そこには

「数学を楽しみたい」

と書いている。

そんなこと書いていたのか、自分。*1


自分の書いた文章を読みながら思い出に浸っていると、

あれ?

僕が先日置いていった数学書がない。

このお店に入り浸っていたので、私物の本を提供したり、置かせてもらったりしていたのだが、

それらを誰かが持って行ってしまったのだ。

自分のせいとはいえ、これは悲しい。


泣きそうになりながら、残った自分の本も含めて、欲しい本を段ボールに詰めていった。

段ボールも1つに収まらなかった。

ひとしきり詰め終わって、

「さぁ、持って帰ろうか」

と思ったら・・・


今度は、自分が詰めたはずの段ボールが、段ボールごとない。

ない

ない

ない


どこにもない。


どうやら誰かが、まだ持っていっていないお店の本だと思い、持っていってしまったらしい。


どこにもない。

僕の大事な本まで持っていかれてしまった…


悲しい


うわーーーーーーーーーーーーん

*1:実際はそんなこと書いていない。

六角橋にあるすてきなハンバーグ屋さん

美味しいもの Advent Calendar 2018 - Adventar

美味しいものAdvent Calendarということで、私のお気に入りのハンバーグ屋さんを紹介します。

横浜市神奈川区六角橋にある「ハンバーグ&ステーキ おが屋」さんというお店です。
oga-ya.com


私、ハンバーグには目がなくてですね、いろんなハンバーグのお店を回って歩いているんです。

このお店、もちろんハンバーグがとても美味しくて好きなんですが、それ以上に私が心惹かれたのは、お店のメニューに書かれたこの文言なのです。

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もう何十年も前になりますが、私がまだ子どもだった頃
その日の晩ご飯がハンバーグだと分かった時の嬉しさは今でも鮮明に覚えています。
極々シンプルで家庭的なハンバーグでしたが、それには幸せがいっぱい詰まっていました。

大人になった今でもハンバーグが大好きです。
ハンバーグは人を幸せにする料理だと思っています。


わかります!!僕もハンバーグが大好きです!!!

こんな素敵なことを書かれたら、行かないわけにはいかないじゃないですかー!!!

というわけで、横浜に来てからというものの、ずっと通い詰めています。


このお店には2種類のハンバーグがあるんですが、私は「おがやハンバーグ(和牛のハンバーグ)」、ソースは「ガーリックソース」が好きです。

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今日も行っちゃおうっかな・・・。

(今日も明日も定休日でした…)

僕らは今日も何だかよく分からないものを食べている

僕らは今日も何だかよく分からないものを食べている。


中華料理を食べると必ずついてくるアレ。「ザーサイ」である。

ザーサイとは一体なんなのだろうか。


妙に油っぽい。

野菜なのだろうか。

ぶよぶよしている。

キノコだろうか。

それとも魚介だろうか。


ザーサイは中華でしか食べたことがない。

メインの料理として頼むことはなく、たいてい何かについてくる。

いわゆる付け合わせである。


中華を食べると、ときどきキクラゲもついてくる。

キクラゲはわかる。あれはキノコだ。

ザーサイとは一体なんなのだろうか。


実は、気になってしまって「ザーサイ」をググってしまったことがある。

気になる人は一度ググってみるといいだろう。Wikipediaにいろいろかいてある。


しかし、私はかいている情報を忘れてしまった。

ザーサイがなんであるのか、結局覚えていないのだ。


だから、僕らは今日も何だかよく分からないものを食べている。